ACCOUNT TYPES
2種類のMicrosoftアカウントを区別する
Microsoftクラウドを使う前提として、誰が発行し、誰が管理するアカウントなのかを整理します。
補足:制作時点の名称と画面を含みます。現在のサインイン表示へ読み替えてください。
MICROSOFT CLOUD IDENTITY FOUNDATIONS
個人アカウントと組織アカウント、テナント、Microsoft Entra ID、ゲスト。Microsoftクラウドで最初につまずく関係を、一枚ずつ整理します。
ACCOUNT TO TENANT
個人と組織のアカウントを区別し、アカウントを管理するテナントとEntra IDの関係を理解してから、組織を越えるゲスト利用へ進みます。
ACCESS GUIDE
登録やログインなしで、このページ内の動画プレイヤーから視聴できます。
YOUR PROGRESS
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VIDEO PLAYER
カードから動画を選ぶと、ここで再生できます。
LEARNING STEP · ACCOUNT TYPES
Microsoftアカウントと職場または学校アカウントが、同じ名前に見えても別物である理由を理解します。
ACCOUNT TYPES
Microsoftクラウドを使う前提として、誰が発行し、誰が管理するアカウントなのかを整理します。
補足:制作時点の名称と画面を含みます。現在のサインイン表示へ読み替えてください。
LEARNING STEP · TENANT / DIRECTORY
Microsoft 365やAzureを契約したとき、どこに組織、ユーザー、アプリ、アクセス設定が作られるのかをつなぎます。
TENANT / DIRECTORY
AzureとMicrosoft 365の背後にあるディレクトリとテナントを、サービスとの関係から理解します。
補足:Azure ADは現在のMicrosoft Entra IDです。名称と管理画面を読み替えてください。
MICROSOFT ENTRA
名称変更後のMicrosoft Entraを入口に、IDを中心とした製品群が何を解決するのかを整理します。
LEARNING STEP · EXTERNAL IDENTITIES
外部ユーザーをゲストとして招待するとき、どのテナントがIDを管理し、どの組織がアクセスを許可するのかを確認します。
B2B COLLABORATION
外部ユーザーを招待して共同作業するとき、ホームテナントとリソーステナントが担う役割を確認します。
補足:旧Azure AD B2Bの名称と画面を含みます。現在のExternal IDとクロステナント設定を併読してください。
VERSION NOTES
2021年制作の動画にはAzure ADという旧称が登場します。ID、ディレクトリ、テナントという基本概念は有効ですが、画面、製品名、クロステナント設定は現在のMicrosoft Entraへ読み替えてください。