MICROSOFT 365 PRODUCTIVITY

M365

Microsoft 365仕事術

情報をつなぎ、
仕事を前へ進める。

Teamsの翻訳とファイル共有、Loopの共同編集、OneDriveの同期、OneNoteとSharePointのCopilot活用まで。Microsoft 365を単体機能ではなく仕事の流れとして学びます。

入門〜AI活用3ステップ8動画約2時間25分8本無料

COMMUNICATE / STORE / USE AI

会話、共同編集、ファイル、AIを一つの流れにする。

TeamsとLoopで人と情報をつなぎ、Teamsのファイル共有とOneDriveの同期を正しく理解した後、OneNoteとSharePointの情報をCopilotで活用します。

8 無料動画0 メンバー限定3 学習ステップ

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8無料動画
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Teamsでメッセージを翻訳する

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教材の見方 しっかり対応現在も中心に学べる 一部対応手順の更新確認が必要 補足教材実務へ広げる補足
01

LEARNING STEP · COLLABORATION

会話と共同編集をつなぐ

Teamsで言語の壁を下げ、Loopで会話から共同作業へ進みます。

このステップで身につけること
  • Teamsの翻訳
  • 多言語コミュニケーション
  • Microsoft Loop
  • ワークスペースとLoopコンポーネント
一部対応2022年制作
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TEAMS TRANSLATION

Teamsでメッセージを翻訳する

Teamsの会話を翻訳し、異なる言語を使う相手とのコミュニケーションを支援します。

補足:現在のTeamsには会議向け機能も含め選択肢が増えています。利用ライセンスを確認してください。

一部対応2023年制作
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MICROSOFT LOOP

Loopで共同編集を始める

Loopのワークスペースとコンポーネントを使い、情報を共有しながら共同編集します。

補足:初期提供時の画面を含みます。現在の保存場所、共有、管理機能を確認してください。

02

LEARNING STEP · FILES / SYNC

TeamsとOneDriveのファイルを整理する

Teamsで共有ファイルを散らかさない置き方を学び、OneDriveで見えなくなったファイルを同期と表示の仕組みから読み解きます。

このステップで身につけること
  • Teamsのファイル共有
  • SharePointへの保存
  • OneDrive同期
  • ファイルオンデマンド
  • ごみ箱と復元
  • 複数端末でのファイル状態
しっかり対応2020年制作
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TEAMS FILE BASICS

Teamsでファイルを操作する

ファイルの作成、アップロード、共同編集、削除、同期、共有という一連の基本操作を確認します。

補足:旧Teamsの画面を含みます。現在の画面と、チャット添付・チャネルファイルで保存場所が異なる点を確認してください。

しっかり対応2021年制作
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TEAMS FILE SHARING

Teamsの共有ファイルを整理する

同じファイルのコピーを増やさず、保存場所とリンクの共有方法を工夫して、Teams上の共同作業を整理します。

補足:旧Teamsの画面を含みます。チャネルのファイルがSharePointへ保存される基本構造を押さえ、現在の画面へ読み替えてください。

しっかり対応2020年制作
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ONEDRIVE ACCOUNTS

個人用と組織用OneDriveを区別する

同じOneDriveという名前でも、個人用Microsoftアカウントと組織アカウントでは管理主体と保存先が異なることを整理します。

補足:動画では旧称を含みます。現在のMicrosoft 365管理、共有、保持ポリシーは組織の設定を確認してください。

しっかり対応2025年制作
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ONEDRIVE SYNC

OneDriveの同期と表示を理解する

ファイルが見えなくなったときに、削除と決めつけず、同期、表示、保存場所を順に確認します。

03

LEARNING STEP · COPILOT

蓄積した情報をCopilotで使う

OneNoteとSharePointにある情報を、Copilotで探し、まとめ、再利用します。

このステップで身につけること
  • OneNoteのCopilot
  • SharePointの情報を使うCopilot
  • 組織データの権限継承
  • AIが参照できる情報の範囲
一部対応2024年制作
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ONENOTE COPILOT

OneNoteの情報をCopilotで使う

OneNoteに蓄積したメモをCopilotで扱うときの短い実践ポイントを確認します。

補足:提供機能とライセンスは更新されます。利用中のMicrosoft 365環境で確認してください。

一部対応2024年制作
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SHAREPOINT COPILOT

SharePoint文書をCopilotで活用する

SharePointにある組織文書をもとに、質問へ答えるCopilotを作る入口を確認します。

補足:製品名、作成画面、ライセンス体系は現行のCopilot Studioやエージェント機能へ読み替えてください。

VERSION NOTES

Microsoft 365は継続的に更新されます。

2021〜2025年制作の動画です。基本的な役割は有効ですが、画面、ライセンス、Copilotの名称と利用条件は変更されます。利用中のテナントへ提供されている機能を確認してください。

01会話と共同編集をつなぐ

  • Teamsの現行翻訳・通訳機能更新・補足候補
  • Loopコンポーネントの権限と保存場所更新・補足候補

02TeamsとOneDriveのファイルを整理する

  • 新しいTeamsの現在の画面更新・補足候補
  • チャット添付とチャネル投稿の保存場所の違い更新・補足候補
  • 既知のフォルダー移動更新・補足候補
  • 共有ライブラリ同期更新・補足候補
  • 保持ポリシーと復元可能期間更新・補足候補

03蓄積した情報をCopilotで使う

  • Microsoft 365 Copilotの現行ライセンス更新・補足候補
  • エージェントとCopilot Studioの現在の位置付け更新・補足候補
  • 機密ラベルと過剰共有の確認更新・補足候補